株式会社サウンドエースプロダクション

 
   
 
   
 
 
 
 

時岡 範行(平成22年入社)
大学を卒業してからビジュアルアーツ専門学校に
入り直して、この会社に入社しました


スタジオの情報番組からスポーツや音楽、バラエティー、ドラマなど、とても仕事の幅が広く常に新しい発見をすることができます。 一年目はいろんな仕事に就かせてもらい、わからない事ばかりで先輩に一から教えて頂きあっと言う間に過ぎていきました。
テレビや音楽が好きな人にはとても充実した仕事ができ、毎回違う事ばかりなので常に新鮮な気持ちで仕事に取り組むことができると思います。 普段何気なく見ていたテレビやライブに最初から最後まで関わる事でとてもやりがいがありますが、大変な事もたくさんあり体力的にキツイ時もあります。 私が印象に残っているのは、ちちんぷいぷいの中継で築地に行った時、大雨の中ケーブルを張って走り回ったり、100m、200mとケーブルを捌いたりとても大変でしたが、 本番が終わり後から自分たちが録った音を聞くと達成感も感じられます。 私もまだまだ先輩方に教えてもらうことばかりですが、これからもできる事を一つずつ増やして成長していきたいと思います。



長谷川 優美(平成22年入社)
OSMのPAエンジニアコースを卒業後
(株)サウンドエースプロダクションに就職しました。


私は学生の時、研修としてサウンドエースプロダクションに来ていて、 いつもテレビで観ていたオオサカキング、番組のスタジオフロア業務、イベントPA、スポーツ中継に行かせて頂きました。 私はPAコースでテレビ音声の事は全くわからなかったのですが、いつも聴いているテレビの音はどうやって放送しているのか、現場に出てみて初めて知る事ばかりでした
TV音声、PA、ラジオ。全て「音を伝える」事です。 サウンドエースプロダクションに入社し「音を伝える」と言う事を知り伝えるという事の幅の広さを教えていただき、使用する機材も初めてみる機材が多く大変でしだが、先輩方が丁寧に指導してくれました。スポーツ中継では選手達の声、プレー音を集音。フロア業務は演者さんにマイク付け、予備マイクをセッティング、スピーカーのレベルを決めたりします。 毎回顔を合わせるアナウンサー、演者さんには顔を覚えてもらいしゃべりかけて頂けたりします。
テレビ業界は音声だけではなく沢山の人との関わりがある現場です。 現場の人達とコミュニケーションを大切にし、仕事に取り組んで行く事が大事だと思いました。スタジオ、中継、たくさん覚える事があり体力的にも大変ですが、その分とてもやり甲斐のある仕事だと思います。 まだまだ沢山覚える事がありますが、1年目で学んだ事を土台にし、一歩でも先輩方に追いつけるように現場で新しい事を学び、成長出来たらと思います。






常岡 千波(平成26年入社)
名古屋芸術大学のサウンドメディアコースを卒業後
弊社にに就職しました。


1年目は研修期間があるので技術もしっかり学ぶことができます。私は1年目スタジオ研修で音声の基礎を学び、2年目以降はスタジオ、中継、ドラマなど様々なジャンルの業務をさせていただいています。
やる気があればなんでもやらせてもらえます。
一言に音声の仕事といってもバラエティー、中継、ドラマ、報道、音楽PA等幅広い仕事が有ります。
どんなジャンルでもやってみたい!という方是非一緒に働きましょう。




金田 将和(平成27年入社)
大阪芸術大学 芸術学部 放送学科制作コースを
卒業し、この会社に入社しました。


私は、中学生の頃から音の世界に興味を持っていて、自分も音を使って相手に伝える仕事がしたいなと考えていました。音を専門的に学ぶため、大学ではテレビ音声はもちろんのこと、ラジオドラマなどの制作をしていました。
この会社に入社したことも、音が好きだということが一番の志望動機で、自分も音のプロ集団に加わりたいと考えたためです。
サウンドエースプロダクションでは、様々な放送局や催し会場で音にまつわる仕事ができます。ある局ではこんなやり方をしているのか、また、別のところではこんなマイクを使っているんだなど、同じ音を作りだす環境でも色々な違いや考え方を吸収できます。
1年目にはたくさんのスタジオ番組やスポーツ中継、座学を通じて、放送の基礎から実践的なテレビ番組の制作までの過程を習得することができるんです。
とりわけ、マイクチェックをしたり、出演者にピンマイクを付けさせてもらったりすることが主な作業内容となるかと思います。
2年目以降は、1人でスタジオフロアーを任せてもらえる番組もでてくるので、自分の自信にも繋がります。
まだ私は、オーディオミキシングを通じて発信することは出来ていませんが、今後は場面に応じて携わっていけるように成長していきたいです。
みなさんも一緒に音声マンとして発信していきませんか。